https://outdoor.countrylife.shop

プール 水泳

市民プールでの事故から学ぶ!

投稿日:

12019 / Pixabay

 

全身運動でリハビリ効果もよく いつの間にか日課になりました。

泳いでる時は すべてを忘れることができ ストレスが抜けるのを

感じました。

線維筋痛症の 病気で苦しんでいる方には 治療 リハビリにお勧めです。

そして 私は少しずつ病気が良くなって行くのを 感じました。

しかし そんな中 7/27 事故を起こしてしまいました。

事故の概要 前の投稿記事

プールで怪我しちゃいました 救急車で

病院へ搬送

プールでの水泳で 最も大事なことは 安全であること! ですよね

市民プールで事故を起こし 背骨第一腰椎 圧迫骨折をしてしまいました。

現在 約一か月の入院の末 三か月のリハビリ期間に入りました。

しかし

事故の整理がなかなかつきません。

「安全」であるべき 公共施設で事故が起きたのにも関わらず

プールの管理者は安全管理の不備を認めようとしません。

私は 何度も何度も安全の不備を指摘してきたにも関わらず

施設側には「何の落ち度もない」「自己責任」であると 突き放されます。

どうしましょう?

謝罪はおろか 管理施設が掛けている 保険ですら 使おうとしません。

人身事故なのに…

お役所は民の味方ではないのでしょうか?

 

解決方法があれば教えてください。

法に訴えるしかないのでしょうか?

コメントお待ちします。

-プール, 水泳

Copyright© アウトドアに出よう , 2017 AllRights Reserved Powered by STINGER.

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。